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注文残管理システムLIGHT Ver1.0.0.0.1
「注文残管理システム」は紙の台帳を廃止して、より早く、正確に納期管理を行う為の機能を沢山盛り込んだ作りになっています、Accessのデータベース機能を活用した機能をお試し下さい

注文残管理での問題点とは・・・
1.基本システムにより購入品の手配を行っているが、管理が紙のデータで、納期確認の回答を確認しきれない
一度発行した納期確認書に対して、手書きで納期回答を確認した場合、どの手配品が納期回答されていて、どの手配品が納期回答されていないかが、いちいち紙の書類をめくって確認しなければならず、社内での情報の共有が難しい
2.FAX案内等の用紙へいちいち確認内容を記入してから送信するので大きな手間になっている
納期遅れが出た場合、紙へ注文ナンバーや品目番号などの情報を遅延の発生したメーカー毎に手書きで行わなければならない、又、確認を行ったかどうかの確認も1の問題により確認が困難である
3.基本システムからの機能が納期遅延一覧程度の資料しかなく、細かい納期管理は台帳を使用している
実際の納期管理とは、@手配した納期に対する仕入先からの回答確認、A納期未回答仕入先への回答督促、B納期遅延発生時の督促、C納期回答に対して遅れが発生した情報に対する納期督促(回答遅延)、D納期前倒し依頼(生産変動などによる)に対する納期回答の督促等がルーチンとして発生します、このルーチンを洩れることなく正確に行うことが必要ですが、正直言って紙の台帳やエクセル等の表計算のレベルでは手間が掛かりすぎて現実的ではありません
上記を補う「注文残管理システム」の機能とは・・・
注文残検索(条件を指定して、現在の注文残及び納入予定の検索が行えます)
注文残印刷(条件を指定して、現在の注文残及び納入予定の印刷が行えます)
確認印刷(条件と仕入先へ確認する内容を指定して、仕入先別の確認印刷が行えます)
確認EXP(条件を指定して、確認情報をメールソフトの添付資料として送信)
遅延検索(条件を指定して、現在の遅延情報の検索が行えます)
遅延印刷(条件と仕入先へ確認する内容を指定して、仕入先別の遅延印刷が行えます)
遅延EXP(条件を指定して、遅延情報をメールソフトの添付資料として送信)
遅延一覧(条件を指定して、現在の遅延情報の一覧印刷が行えます)
回答遅延印刷(条件を指定して、仕入先の回答に対して遅延が発生した注残の印刷が行えます)
遅延EXP(回答に対する)(条件を指定して、遅延情報をメールソフトの添付資料として送信)
未回答印刷(条件を指定して、納期未回答情報の、仕入先別の印刷が行えます)
未回答EXP(条件を指定して、納期未回答情報をメールソフトの添付資料として送信)
先行依頼印刷(条件を指定して、仕入先に対して納期先行の印刷が行えます)
先行EXP(条件を指定して、先行依頼情報をメールソフトの添付資料として送信)
回答見直し印刷(条件を指定して、納期を過ぎる回答の、仕入先別の印刷が行えます)
回答見直しEXP(条件を指定して、納期を過ぎる回答をメールソフトの添付資料として送信)
回答見直し一覧(条件を指定して、現在の回答見直し情報の一覧印刷が行えます)
検収一覧表印刷(条件を指定して、仕入先別の検収一覧表を印刷できます)
金額一覧表印刷(条件を指定して、仕入先別の合計金額の一覧表を印刷できます)
注文情報登録機能(手入力登録、エクセルの取り込みによる登録)※取り込み先指定ダイアログあり
検収情報登録機能(手入力登録、エクセルの取り込みによる登録)※取り込み先指定ダイアログあり
仕入先情報登録機能(手入力登録、エクセルの取り込みによる登録)※取り込み先指定ダイアログあり
品目情報登録機能(手入力登録、エクセルの取り込みによる登録)※取り込み先指定ダイアログあり
情報バックアップ機能(重要ファイルのバックアップを行えます)※保存先指定ダイアログあり
管理メニューのパスワード管理(データメンテナンスは管理パスワードにて保護)
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詳しくは実際の操作を含め説明しているこちらのオンラインマニュアルをご覧下さい |
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実際にLIGHT版をダウンロードして内容を確認する場合はこちらからダウンロードして下さい |
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詳細の仕様書(Word文書にして150頁)とソース公開のPRO版(作成者へ仕様の質問が出来るユーザー専用ページへのアクセスを含む)をダウンロードする場合はこちらからダウンロードして下さい |
PRO版をダウンロード済みで、カードにてお支払を行う場合はこちらのVectorレジにてお願いします
  
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